2009/08/06

ノードの端から

自分勝手にわがままに僕は君だけに依存する。

B'zの「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」のパクリです。
そんな君は現れないけどね。

2009/08/05

甘えん坊のスコティッシュフォールド

甘えたい。

依存したい。
永遠なんていらないから、今を依存させて。

現実は冷たい。
そんなこと許さない。

出会った人に依存できるか否かの結果を求めている自分が嫌い。
ブログを読んでくれる人にだって、依存できるものなら依存したい。

自分の中の安っぽい感情が嫌い。
安っぽい感情を積み重ねて、本当の繋がりが出来ると信じたいけど、それはマイノリティ。

居場所をくれるのなら、ジャングルの中にだって飛んでいく。

2009/08/04

言うまでもないのは

腕の傷。
大変なことになってる。
増えてることも、治った跡のことも。

これはこれ、それはそれ。
これは症状であって、病気じゃない。
病気を見据えないといけないんだ。
腐った考えが頭を支配する。
「男だから働かないとみっともない」とか「二十歳過ぎた大人が親のスネかじるのはみっともない」とか。

世間の目が僕を殺す。

身の程知らずが

一人前に働けるなんて、思ってた自分が馬鹿だった。
そんなこと、無理に決まってた。
でも、いざ始まってしまえば無理矢理にでもその環境に耐える、僕はそういうふうにできていた。
小さい頃からそうだったんだ。
それを自分で分かった上で、利用して、自分を苦しめてた。

今まで人生で経験してきた「節目」は「卒業」くらいだけれど、その節目には捨てなくても良いものまで捨ててきた。
きっと、僕はわかってたんだ。
偽った自分をいつまでも持って行けないことを。


だから、仕事を辞めるのか、というと、そんな決断でさえも出来ない。
自分のための決断を自分で下すことが出来ない。
誰かが決めてくれるのを待っている。
きっとドクターストップを待ってるんだ。

行きも帰りも爆音で。
行きは怒りで帰りは悲しみをつれて歩く。


静かな気持ちで最後を迎えたい。
せめて最後だけは、安らかに、安心に包まれていたい。

2009/08/03

死にたい死にたい死にたい死にたい

何の希望も感じない。
入院して、そこで命を終わらせたい。
何も希望がないのなら、それでいい。
もうこれ以上苦しめないでほしい。
命が終わるまで、あとどれくらいだろう。
早くその時がこないかな。

2009/08/02

水圧が弱い

洗濯機の水圧が弱い。
もっと勢いよく出てくれば選択も早く終わるのに。
ブログのテンプレート編集は難航しています。

現在進行形

ただいま、ブログのテンプレート編集中です。
それほど、大きな変更はありません。
大きな変更は予定しています。
それはもう少し後の話。