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2022/12/16

pre-established harmony

I run towards a goal that is obvious and conventional to everyone. Pretending to be this way is like a rule.

We are expected to aim for a clichéd goal that someone else has approved, regardless of how we feel about it.

2017/11/07

SNSのゾンビ

自分に悩みを相談できる友人がいるか?

と問うよりも、

自分は誰かの悩みを聞いてあげられる存在か?

という問いが必要だと思う。ネットやSNSが悪いんじゃない。現実に問題がある。

誰かの悩みを聞いてあげられるのか、その能力を十分に備えているか?



SNSのゾンビ

自分に悩みを相談できる友人がいるか?

と問うよりも、

自分は誰かの悩みを聞いてあげられる存在か?

という問いが必要だと思う。ネットやSNSが悪いんじゃない。現実に問題がある。

誰かの悩みを聞いてあげられるのか、その能力を十分に備えているか?


2017/09/26

繰り返し訪れる気分の落ち込みについて

なんでもない時に過去の記憶で、孤独感を感じる。幸せな日常などは吹き飛び、焦燥感のようなものに引き込まれてしまう。どちらが本当の自分なのかわからなくなる。

一度落ちてしまった者の宿命か、それとも誰しもそうなるのか。



繰り返し訪れる気分の落ち込みについて

なんでもない時に過去の記憶で、孤独感を感じる。幸せな日常などは吹き飛び、焦燥感のようなものに引き込まれてしまう。どちらが本当の自分なのかわからなくなる。

一度落ちてしまった者の宿命か、それとも誰しもそうなるのか。


2017/08/07

勇気について

僕は10年ほど前、うつ状態であると診断された。



症状自体は診断後3、4年で改善された。その間、うつ状態からくる色々な困難があったが、今はもうそのこと自体を悔やんでいるわけではない。



10年ほど経った今、冷静に振り返ってみると、些細なことや取るに足らない小さな挫折がうつ状態のきっかけだったのではないかと思う。



しかし、最近になって重大な後遺症に苦しんでいることを自覚するようになった。



その後遺症というのは、勇気が持てない状態のことだ。



うつ状態になってからの3、4年間、そして症状が改善されてから現在に至るまで、勇気が湧くなんてことは全くなかった。



うつ状態であった時は当然なのだが、症状が改善されてからも、「うつ状態だった」という過去を引きずる形で勇気を出せずにいた。



それは、うつ状態(だった)の自分を否定しながらも、行為の結果として受け入れ肯定している間抜けな姿だったのかもしれないが。



「勇気があればな」と思うことも多くなってきた。自分に対する自信を持ちたい。



完全に自信喪失状態にあり、勇気を失った自分が情けない。



難しいことに挑戦し、向上心がにじみ出る同世代の人が輝いて見える。



挑戦や努力なんてものは、それらの結果として酬われてきた人間のすることなのではないかとまで考えてしまう。



そういう人間は、自分とは違う生き物なのではないかとさえ思える。



こういうことを考えて、僕はまだ自分がうつ状態の中にいるのだと再認識させられてしまうのだ。



2010/07/03

2010/06/25

夕焼けさえ落ち着いて見ることができない日々が続いている

あのきれいな空を見ることができないなんて

あの空を見ない日々になんの意味があるというのか

雲の連なりをランプシェードに、太陽の間接照明は

無機質な日々に温もりを与えてくれる

夕焼けさえ落ち着いて見ることができない日々が続いている

あのきれいな空を見ることができないなんて

あの空を見ない日々になんの意味があるというのか

雲の連なりをランプシェードに、太陽の間接照明は

無機質な日々に温もりを与えてくれる

2010/06/24

川のよう

流れにまかせて下れば、それなり

自らの力で漕ぎ出せば、それなり

2010/06/15

四角

四角い箱の中で暮らすのはもうこりごりだ

2010/05/05

暑い夜

寝苦しい夜

汗ばんで前髪が額に張り付いた寝顔


鮮明に思い出すと辛い

2010/03/29

頭の中にポリマー

僕の感情が不透明な膜に被われていくの

境界線はちゃんとあるのに、輪郭がぼやけてる

仮面僕

病気になって長いけど、最近僕世界に新たな動きがある。

病気僕の外側に元気僕が住み着いた。
病気僕と元気僕はまだまだ繋がってるけど、境界がはっきりしてきたらどちらかを切り捨てないといけない。



この頃、自傷する頻度は極端に減っている。でも自傷はすぐそばにある。

2010/03/25

光陰矢の如し

きっと人生はほんの一瞬で終わってしまう。

そう思う今、僕は吐き気に見舞われる。

2010/03/23

一日一食

SAPPUKEI - NUMBER GIRL
作詞:向井秀徳 作曲:向井秀徳

現在位置の自覚をせんと
結果は容易に予想できる
都市ビル天狗が飛んだよ
新宿でオレはそれを見たよ

殺す風景!! 生かす風景!!

殺す風景見た
のはオーサカの橋の上に
座り込んでオレはくだらん
孤独主義者だった!!

AとBとの会話が不通
逃げ場のない貴様の苦痛
オレを弁護するヤツがいない
その自尊心との闘いはいつまで続く?



日常に疲れすぎた。

2010/03/17

阻害

静かな生活を送りたいけど、阻害する要因がありすぎる。

どこかで割り切らないといけないのはわかってる。

下り坂には立ちたくない。

2010/03/12

誘っている

僕にストレスフルな生活を強要しないでほしい。

そんなに生きることが楽しいわけじゃないから。

2010/03/04

雨の降る街

気分が悪い。
誰にも会いたくない。
どうしてこんなに苦しい思いをして生きなければならないの。
生きることの価値なんてそんなに高くない。
僕の天秤は「生」のほうに傾かない。
生きたくても生きられない人も確かにいる。
でも、みんながみんなそうじゃない。

2010/03/02

布団の中のサドンデス

下の方を彷徨っています。

ここは黒いすすが溜まって、黒だけのマーブル模様がゆっくりと動いている。
眠る前に行く場所に似ている。